今庄365スキー場

今季初めて今庄365スキー場に、スノボをしに行ってきました。

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道路は今庄に入ると越前市とは違い結構雪が積もっていました。

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スキーセンターの屋根から伸びたツララがすごいことに。

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午前中に行ってきましたが、雪が結構降っていたので、ゴーグルは必須でした。

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スノボ歴は30年程になりますが、若い頃は技術向上のためなどの目的でしたが、最近は健康のために行ってる感はあります。腰もあまり良くないので、若い頃のような無理な滑りはもう出来ません。

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スキー場で食べる潰れたおにぎりはすごく美味しい。

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午前券は13時までなので、3時間程滑って帰ろうと車を見たら屋根の上には20センチ程雪が積もっていました。雪は結構降った中でのスノボでしたが、とてもリフレッシュ出来ました。

雪

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1/21(水)の22時頃の写真です。夕方に外をチラッと見た時にはそれ程積もっていなかったのですが、仕事を終え外に出たら10cm程積もっていました。天気予報では25日頃まで雪予報のため、来院の際には気をつけてお越しください!

歯科用3Dプリンター

歯科用3Dプリンター

 

せいじ矯正歯科クリニックでは、歯科用3Dプリンターを導入しております。 

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皆さんの中にも3Dプリンターをご存知の方もいらっしゃるでしょう。3Dプリンターとは、3次元のデジタルデータをベースにして造形する工作機械です。このため、3Dプリンターと聞くと工業の分野や、趣味のDIYなどをイメージする方も多いのではないでしょうか。

 

実は、3Dプリンターは医療の分野にも進出しており、歯科医療も例外ではありません。そして、3Dプリンターの普及が歯科医療の将来をも変えようとしています。

 

そこで今回は、せいじ矯正歯科クリニックではどんな用途に3Dプリンターを利用しているのか、お話ししたいと思います。

 

3Dプリンターの用途

3Dプリンターを用いると、従来の技術では難しかった精密な模型を、短時間かつ正確に製作できるようになるため、患者さんにとって大きなメリットとなります。

 

歯の模型

 

矯正治療では、歯の状態や治療の経過を確認するためや矯正装置の作製用に、歯型を取って歯の模型を作ることがあります。

 

今まではお口の中に粘土のような材料を入れて歯型を取り、そこに石膏を流し込んで作っていました。ただ、この方法では、歯型を取る時に苦しさを覚えたり、模型の作製に時間がかかったり、模型が変形したりするというデメリットがあります。

 

しかし3Dプリンターがあれば、口腔内スキャナーという特殊なカメラで歯型を撮影し、そのデータを使って精密な模型を作ることが可能になります。こうすると、歯型を取る際に、患者さんの負担を軽減できるのです。

 

また、データさえあればいつでも作れるので、歯科医院側としても、模型の保管場所をなくせるというメリットもあります。

 

3Dプリンターで歯の模型が出来たら、その精密な模型でいろいろな矯正装置を作製することが出来ます。

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ユニットをリニューアル

皆様こんにちは

せいじ矯正歯科クリニック院長の服部です。

当院では本日、1番の診療ユニット(治療する時のイス)をリニューアルしました。

LEDライトを全てのライトに搭載した最新式のユニットです

明るさはそれまでのものと格段に違い

これによって治療の精度もますます上がると思われます。

私たちも新しいユニットに負けないように患者さまに配慮した

診療を心がけていきたいと思います。

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